クロサワバイオリン オールド館

イタリアンオールド・モダンバイオリン、
フレンチ・オールド弓
その他オールド楽器の専門店。

 「いい楽器と、いい出会いを」をモットーにお客様のために良質な楽器を届けたい、その思いから始まった黒澤楽器店。
これまで日本のクラシック音楽文化の発展のために経験と実績を重ねてまいりました。

 この度弊社では、さらに多くのお客様にとって身近な存在となれるべく、「クロサワバイオリン オールド館」を設立いたしました。
ここでは、アマチュア演奏家やプロフェッショナル・プレイヤーはもちろん、コレクター、投資家、海外ディーラー、国内ディーラーの皆様に向け、クロサワグループ独自の広い取引ルートから、お客さまのニーズに合わせた品質の高い楽器を探し出し、良心的な価格で、ご提案いたします。

 当社では世界最高峰のエキスパート・ディーラーや著名な鑑定家の認める楽器のみを扱います。真に良質な楽器をお求めのお客様は、是非一度、ご相談ください。
ご試奏、ご相談はご予約を頂いた方を優先させていただきます。お電話、メールにてお気軽にお問い合わせください。

オールド館 バイオリンリスト

Classes of ¥10 million or more

1,000万~クラス

Johannes CUYPERS
(ヨハネス・カイパース)

Hague, 1806

ラベル表記Johannes Cuijpers
製作年1806年
製作地ハーグ(オランダ)
重量354mm
胴長430g
備考証明書 付属

 どのように楽器製作を学んだのか詳細が不明なJohannes CUYPERS(ヨハネス・カイパース)。 とある専門家は、ハーグに住んだフランス人の製作家からフレンチの流儀を学んだのではないかと推測しているといいます。 18世紀オランダを代表する作家でオランダのストラディバリと呼ばれていましたが、この作品はガリアーノファミリーの作品に近く、アーチがフラットで大変パワフルな音量を持ち、且つスウィートで魅惑的なサウンドを醸し出します。

VOLLER Brothers Label of Vincenzo Panormo (ヴォラー・ブラザーズ)

London, c.1900

ラベル表記Vincenzo Trusiano Panormo
製作年1900年頃
製作地ロンドン(イギリス)
重量356mm
胴長455g
備考鑑定書 付属

 コピーバイオリン作りの名人、ヴォラー兄弟。 こちらのバイオリンもその中のひとつ、内部を覗くとV.Panormoのラベルが貼ってあります。 彼らの製作したストラディヴァリ、グァルネリ、テストーレ、ガリアーノなどオールドイタリーのレプリカは見た目や音色に本物と見紛う雰囲気を感じられるといいます。 それは非常に高い技術でバイオリン製作をしていたことの証明にもなるでしょう。

Hannibal FAGNOLA
(ハンニバル・ファニオラ)

Milano, 1936

ラベル表記Hannibal Fagnola facit Taurini Anno Domini 1936
製作年1936年
製作地ミラノ(イタリア)
重量355mm
胴長480g
備考鑑定書 付属

 ハンニバル・ファニオラはトリノから50km離れた農村、モンティリオに生まれました。 彼はリナルディの工房で本格的に製作技術学びました。 トリノ派の名工達の作品に触れ、それらをモデルに製作を行い、習得した卓越した技術によりモダンイタリアンを代表する製作家となったのです。

Enrico MARCHETTI
(エンリコ・マルケッティ)

Turin, 1924

ラベル表記ENRICO MARCHETTI Medilanensis Premiato con disiotto Medagliealle primarie Esposizioni estere e nazionali.
Fecit Taurini anno Domini 1924
製作年1924年
製作地トリノ(イタリア)
重量358mm
胴長485g
備考鑑定書 付属

 Enrico Marchetti(エンリコ・マルケッティ)は20以上のゴールドメダルを獲得したトリノを代表する製作家です。 1855年にミラノで生まれ、その後トリノへ拠点を移しAntonio GUADANINI(アントニオ・ガダニーニ)の下で働いた後に独立、1930年に亡くなるまで製作を続けたとされています。

Giuseppe PEDRAZZINI
(ジュゼッペ・ペドラッツィーニ)

Milano, 1945~1950

ラベル表記Giuseppe Pedrazzini Cremonese fece in 1925
製作年1945年~1950年(ラベルには1925年と記載)
製作地ミラノ(イタリア)
重量357mm
胴長505g
備考鑑定書 付属

 Giuseppe Pedrazzini(ジュゼッペ・ペドラッツィーニ)は20世紀初頭のイタリアの最高の製作家の1人です。 彼は1879年にクレモナの木工職人の家庭に生まれました。 師であるRomeo Antoniazzi(ロメオ・アントニアッツィ)とともにミラノで製作を始め、1920年のローマ、セント・セシリア・コンペディションにて初のゴールドメダルを受賞し、その後1937年のクレモナの製作コンクールおよび展示会で金メダルを獲得するなど、その作品は高く評価されていきます。

 ペドラッツィーニは、主にAntonio Stradivari(アントニオ・ストラディヴァリ)、Giovanni Battista Guadagnini(ジョヴァンニ・バティスタ・ガダニーニ)、Nicolò Amati(ニコロ・アマティ)などに着想を得た作品を製作しています。 さらに彼は自身の作品に加え、数多くの巧妙なアンティークのコピーを作りました。 その際、時期に応じて3つの異なるラベルを使用しています。 弟子や共同製作者にはFerdinando Garimberti(フェルディナンド・ガリンベルティ)、Piero Parravicini(ピエロ・パラヴィチーニ)、甥であるNatale Novelli(ナターレ・ノヴェッリ)がいます。

Classes from ¥5 million to ¥10 million

500万~1,000万クラス

Carlo CASTELLO
(カルロ・カステッロ)

Genova, c.1760

ラベル表記CARLO CASTELLO
製作年1760年
製作地ジェノヴァ(イタリア)
重量363mm
胴長415g
備考鑑定書 付属

 カルロ・カステッロは1760年頃にイタリアのジェノヴァで働いていました。 非常に優れた精密性が特徴で、楽器のあらゆる面で紛れもない技量を見ることが出来ます。 カルロ・カステッロの作品は中程度の目幅のスプルースと良い杢のメイプルを使い、そして暖かい色合いのゴールデンオレンジのニスで仕上げられていることが多く、その音質はまろやかで美しく、明快です。

 オールド館所有の1艇もゴールデンニスで仕上げられた美しい1艇です。Bolognaの著名なオーケストラ指揮者でありバイオリン奏者でもあった、Fabio Marco Brunelli氏が所持していた作品です。ぜひお試しください。

Gaetano PARESCHI
(ガエタノ・パレスキ)

Ferrara, 1926

ラベル表記Hector Soffriti filius Aloysj facit Frraria
製作年1926年
製作地フェラーラ(イタリア)
重量358mm
胴長490g
備考鑑定書 付属

 元々プロのオーケストラ奏者であったガエタノ・パレスキは、同郷フェラーラの巨匠SoffrittiとGottiから強い影響を受け、製作家の道へと進みました。製作家としてまだ駆け出しの26歳で作成された本作品は、材は最高級とされるバルカンメイプル材ではなく、”Oppio”と呼ばれ独特な杢目を見せるイタリア産のメイプル材が使われています。力強さと、まとまりのある的確な作りからは確かな才能が伺えます。

 モダンの品格を帯びたブラウンのニス、轟音とも言える見事なサウンド、正に初期の代表作と呼べる一品です。

Nathaniel CROSS
(ナタニエル・クロス)

London, 1735

ラベル表記-
製作年1735年
製作地ロンドン(イギリス)
重量354mm
胴長400g
備考鑑定書 付属

 ナタニエル・クロスは1700年から1751年までの間ロンドンで活動し、1720年からはBarak Norman(バラク・ノーマン)と共に働きました。 彼はJacob Stainer(ヤコブ・シュタイナー)の弟子であったと推測されていますが、定かではないようです。 非常に美しく高いアーチと、短く鋭く芸術的なf字孔、やや大きくて深いサイドパターン、そして見事な落ち着きと彫刻のスクリューと傑出した技術を見ることが出来ます。 このような優れた技量と特徴性は彼の製作家としての地位をゆるぎないものとしました。

 ナタニエル・クロスの技術が全盛期を迎えた最高の楽器は1720年以降のものとされています。 オールド館で取り扱っている1挺も全盛期と言われる1735年の1挺です。 是非、お試しください。

Giacomo & Leandro BISIACH
(ジャコモ&レアンドロ・ビジャッキ)

Milano, c.1960

ラベル表記Giacomo & Leandro Bisiach fecero in Milano I'A 1953
製作年1960年~1965年(ラベルには1953年と記載されています)
製作地ミラノ(イタリア)
重量356mm
胴長485g
備考鑑定書 付属

 イタリアにクレモナ黄金期以来のバイオリン製作の流れを再興させたGiuseppe Leandro Bisiach(レアンドロ・ビジャッキ)の息子である、ジャコモとレアンドロジュニア・ビジャッキ兄弟。 レアンドロの4人の息子のうち、彼らが父の残した事業を引き継ぎ、加えてバイオリン製作に励んでいました。

 ジャコモは父親のように優秀な製作家と協力しながら製作をし、最終的には自分の手で仕上げる手法を踏襲しました。 非常に精巧なガルネリやガダニーニのコピーバイオリンを作ったとされています。 レアンドロ・ジュニアもバイオリン製作を行う傍ら、オールドバイオリンの売買や修復を行い、晩年は個人でバイオリン製作を続けていました。

Giuseppe ROSSI
(ジュゼッペ・ロッシ)

Roma, 1918

ラベル表記
製作年1918年
製作地ローマ(イタリア)
重量356mm
胴長457g
備考鑑定書 付属

 ジュゼッペ・ロッシは1868年にフィレンツェに生まれました。 チッタデッラの豊富なクレモナコレクションを参考に製作を学び、17年目にして初めて自身の楽器を製作します。彼はローマのAlbano Laziale(アルバノ・ラツィアレ)に工房を構え、最終的には1925年までに600を超える楽器を製作しました。 1908年にLivorno(リボルノ)、1908年、1917年、1918年にローマ、1898年にBologna(ボローニャ)、1893年にPadova(パドヴァ)でゴールドメダルを獲得した記録が残っています。彼は製作家であるだけでなく、セント・セシリア王立音楽大学と王立音楽院の修復人でもあり、ナイト位も授けられています。また、バイオリンだけでなく、ビオラ、チェロ、コントラバスと幅広く製作をしていましたが、そのどれもが精巧な作りでした。

 ジュゼッペ・ロッシは様々なモデルを製作しましたが、中でもストラディバリやナポリスタイルは精巧な作りであり、大きな成功を収めました。 黄金色のオイル・アルコールニスが用いられた、あらゆる視点から見ても隙のない造りが特徴です。オールド館の1艇もまさに黄金色と呼ぶにふさわしい、眩い色合いが特徴の1挺です。ぜひ、実物をお確かめにいらしてください。

Evasio Emilio GUERRA
(エヴァージョ・エミリオ・グエラ)

Turin, 1924

ラベル表記Evasio Emilio Guerra fece in Torino anno 1924
製作年1924年
製作地トリノ(イタリア)
重量355mm
胴長495g
備考鑑定書 付属

 当初バイオリニストであったグエラは次第に楽器製作に興味を持ち、Carlo Giuseppe ODDONE(カルロ・オドーネ)とMarengo Romano RINALDI(マレンゴ・リナルティ)に師事しました。 1911年に36才でトリノに工房を開きましたが、当初は貧しくオドーネやHannibale FAGNOLA(ハンニバル・ファニオラ)の下請けもしていました。

 この作品は円熟期の49才の作品で、ゴールデンイエローの華麗で光沢のあるニスが美しく煌びやかで力強い音は真のトリノスクールを継承しています。

Nicolo Igino SDERCI
(ニコロ・イジ―ノ・ズデルキ)

Firenze, 1957

ラベル表記Iginius Sderchi fecit Florentia Anno 1957
製作年1957年
製作地フィレンツェ(イタリア)
重量355mm
胴長475g
備考鑑定書 付属

 ニコロ・イジーノ・ズデルキは1884年に生まれました。彼はLeandro Bisiach(レアンドロ・ビジャッキ)の弟子でしたが、1930年にフィレンツェで独立し製作に励ます。 彼の古典楽器に対する構想とその出来栄えは素晴らしく、実際に1949年のクレモナ展では最高賞を受賞しました。

 ニコロ・イジーノ・ズデルキは1950年までに400挺のバイオリンと少量のビオラを製作しました。

Classes from ¥3 million to ¥5 million

300万~500万クラス

Francesco BISSOLOTTI
(フランチェスコ・ビソロッティ)

Cremona, 2007

ラベル表記Francesco Bissolotti Cremonese fece Cremona Anno 2007
製作年2007年
製作地クレモナ(イタリア)
重量355mm
胴長495g
備考製作証明書 付属

 現代のストラディヴァリと称された巨匠フランチェスコ・ビソロッティ。 彼は彫刻、木彫りの仕事を経験した後弦楽器製作家となりました。

 1957年にクレモナの製作学校に入学し、Pietro Sgarabotto(ピエトロ・ズガラボット)から弦楽器製作を学び、Giuseppe Ornati(ジュゼッペ・オルナーティ)、Ferdinando Garimberti(フェルディナド・ガリンベルティ)の二大職人から楽器修復を学びました。 1958年にSimeone Fernando Sacconi(シメオネ・フェルナンド・サッコーニ)と出会い、その後彼と共にストラディヴァリの遺品の研究、整理をすることになります。

 伝統的なクレモナスタイルの研究を重ね、彼は「現代のストラディバリウス」と呼ばれる楽器を世に残し2019年1月31日にその生涯に幕を下ろしました。

GAND & BERNARDEL
(ガン & ベルナーデル)

Paris, 1888

ラベル表記GAND & BERNARDEL Luthiers du Conservatoir de Musique 1355.Paris 1888
製作年1888年
製作地パリ(フランス)
重量359mm
胴長450g
備考鑑定書 付属

 ガン&ベルナーデル商会(1866年~1901年)は、フランスの重要なファミリーである、Nicolas GANDとBERNARDEL兄弟の3人が1866年に共同で製作を始めました。 フランスが誇る最高峰の職人、Nicolas Lupot(ニコラ・リュポー)の伝統を継承し、1901年までに1000本以上の楽器を製作しました。 創設メンバーの3人は、いずれもリュポーの教えを受け継いだ製作者であり、相互に強固な信頼関係で結ばれていました。 Nicolas GANDの母は、リュポーの義娘であった為、親戚筋の家系でもありました。

 この作品は、気品ある美しいボルドーニスで輝いています。 裏板は太目の虎杢で板の厚みがしっかりある個体で力強い音を出します。 更に、アーチの低い設計により鳴らしやすくなっています。 フレンチバイオリンの真髄のサウンドをお確かめください。

Gaetano GADDA
(ガエタノ・ガッダ)

Mantova, 1954

ラベル表記GAETANO GADDA di MANTOVA premiato con Medaglia d' Oro Allievo di STEFANO SCARAMPELLA Fece in Mantova anno 1954
製作年1954年
製作地マントヴァ(イタリア)
重量354mm
胴長530g
備考製作証明書 付属

 ガエタノ・ガッダはイタリア・マントヴァの名工Stefano SCARAMPELLA(ステファノ・スカランペラ)に1919年より師事しました。 Stefano SCARAMPELLAの唯一の弟子として厚い信頼を受け、工房を継承することとなります。

この作品は、ゴールデンバーニッシュの美しい仕上がりです。 バイオリンの価値は裏板で決まるとも言われていますが、こちらの楽器のブックマッチの裏板は虎杢が鮮明で力強いサウンドを生み出します。 ボタン部とエンドピンの下、ラベル上に本人作の証明である焼印があります。

Mario GADDA
(マリオ・ガッダ)

Mantova, 1996

ラベル表記Mario Gadda fece in Mantova Anno 1996
製作年1996年
製作地マントヴァ(イタリア)
重量354mm
胴長505g
備考 -

 父・Gaetano Gadda(ガエタノ・ガッダ)の弟子として工房に入り、親子で共に弦楽器の製作をしていたマリオ・ガッダ。 父に勝るとも劣らない才能と器用さを持ち合わせ、素晴らしい楽器を製作していました。 ガエタノの他界後、彼はStefano SCARAMPELLA(ステファノ・スカランペラ)やGaetano Gadda(ガエタノ・ガッダ)、Antonio Stradivari(アントニオ・ストラディヴァリ)、Hannibal Fagnola(ハニバル・ファニオラ)、Ferdinando Garimberti(フェルディナンド・ガリンベルティ)等、様々な巨匠のコピー楽器を製作したとされています。

Luciano SDERCI
(ルチアーノ・ズデルキ)

Firenze, 1950

ラベル表記Luciano Sderci di Igino fece in Firenze Anno 1950
製作年1950年
製作地フィレンツェ(イタリア)
重量356mm
胴長490g
備考

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買取・委託販売

 クロサワバイオリンオールド館では、買取だけでなく委託販売も承っております。
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 委託販売にあたっては次をご確認ください。

委託販売とは

委託販売は定められた一定期間楽器をお預かりし、委託主に代わり販売を行います。
委託された楽器が販売に至った場合、予め取り決められた販売手数料を委託主へお支払いする仕組みです。

委託にあたっては以下の事項を確認させて頂きます。
・楽器を入手された経緯
・製作証明書又は鑑定書の有無
・楽器の状態
また、以下の事項は委託主と相談した上での取り決めとなります。
・販売期間(通常半年間)
・販売手数料

委託手続きには以下の事項のが必要となります。
・氏名、住所、年齢、電話番号の委託販売手続き証への記入
・身分証明書の確認および委託販売手続き証への記入
・委託販売手続き証への押印

上記手続きを経て委託販売契約となります。


 また、買取と委託販売の違いについては次をご覧ください。

買取と委託販売の違い

委託販売の場合、販売期間中であっても楽器の所有者は委託主にあります。
楽器の修理など、委託した状態から手を加える場合は委託主に必ず確認をいたします。
販売に至るまで販売手数料のお支払いはありませんが、買取よりも高額となる場合がほとんどです。
また、委託販売期間中であっても楽器の引き上げは可能です。

買取の場合は、売買契約が成立した時点で楽器の所有者は楽器店になります。
委託販売と違い、買取金のお支払いは即日、買取金額によっては振込となります。

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副都心線13番出口横すぐにございます。

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